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【徒然】ライフネット生命出口会長が若者に語り掛けた言葉から、世界の中の自分を今一度見つめる

プロジェクト立ち上げ屋の香魚です。

自分が主体になって立ち上げるプロジェクトは「持続可能性」というキーワードを重視しています。
その中で多世代共生っていうテーマは重要だと考えているのですが、今今の活動の中で直接追求することができていません。
ちょこちょこ勉強して、自分の中でテーマ結合していきたい…そんな風に考えているところ、ご縁があって応援している大学生向けピッチイベントでライフネット生命の出口会長が登壇されるというお話を聞きつけました。

出口さんは日本生命という歴史ある大きな会社から、新しい価値観の会社を興された…ということで勝手にシンパシーと尊敬を感じております。
そんな出口さんが若者に語る言葉…是非聴いてみたい!

そんなわけで、会場の平均年齢を上げてしまうことへの抵抗感と戦いながら参加してきました( ゚Д゚)
イベントの詳細はこちら

お話の中で触れられるデータなどは、ほとんど直近のご本と重複していました。
世界一子どもを育てやすい国にしよう
出口治明・駒崎弘樹
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しかし、直接お話を聴くと、どれだけ真剣に論じられているのかを感じることができて、より一層心に刺さりました。
誤解を恐れず言うと、御歳を召した方がこれだけ次の世代のことを考え、発言してくださることへの感動です。
どうしてそのように考えられるのだろう?モチベーションは何なのでしょう?

その疑問への解は、講演の冒頭で示されたキーワードにあるような気がしています。


世界経営計画のサブシステムとしての個を意識しよう
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講演の冒頭で出口さんが仰られたのは「一人ひとりが世界経営計画のサブシステムを担う」という視点でした。

世界全体を変える…そんな、世界経営計画のメインシステムは神様しかできません。
人間にできることは「自分の今のポジションで何をやったら世界を変えることにつながるのか考え続けること」。
それが志である、と出口さんは仰いました。

メインは担えない、けれどサブは間違いなく担っている。
その自覚を持って、その中でどうしたいか、どうありたいかを考えること。
それが大切なのだと受け取りました。
大きいものを見過ぎてもいけない、小さすぎてもいけない、今ココを的確にとらえること。
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そして、サブシステムとして機能するために世界の姿を知りましょうという話が続きます。
そのためには国語ではなく算数=データで考えよ、と。

例えば、日本の医療政策を評価する上で「GDPに対して医療費をどれくらい使って平均寿命がどれだけ延びているか?」という数字を見る。
かつては、GDP8%の医療費で先進国で一番長生きというデータから、日本の医療政策はうまくいっていると評価していたけれど、OECDが医療費算出を高齢化社会に合わせて算出した場合には世界第三位に下がってしまったとのだそうです。
データの抑え方によって、世界の理解が変わります。それはそのまま、サブシステムのインプットになるのですから、より精度の高いデータを追求していくことは重要ですよね。

「世の中を変えるためには、志×算数(ビジネス=現物可能な数字)」というキーワードに胸が熱くなります。
ご紹介いただいた二宮尊徳の名言
「道徳なき商売は犯罪みたいなもの 商売なき道徳は寝言みたいなもの」
も合わせて、パッション×ロジック!
そして「正義なき力が無力なように、力なき正義もまた無力」@アバン先生を思い出すヲタクな私w


素敵な日本を描くために働き方を変えよう

出口さんは「日本をこういう社会にしたい」というはっきりとしたビジョンをお持ちで、それは「本当に困っている人や次世代に優しい社会」。
そしてその中で、単純な敬老原則から、本当に困っている人へ社会保障をあてる考え方へ、とシルバーデモクラシーへの警鐘を鳴らしてくださっています。

何度も本当に申し訳ないのですが、どちらかというとシルバー世代の方が、こういう発言をしてくださることが本当にすばらしいな、と。
こういう方がいらしっしゃるおかげで、どんな未来を描きたいかを考えて対話する場さえ作れば、世代間対立なんて乗り越えていけるのだと勇気を持つことができます。
ああ、いつか出口さんをお招きしてフューチャーセッションしたい。

出口さんが描く社会にたどり着くためには経済成長も必須…というところから、生産性向上、働き方改革にも話は及びました。

高度経済成長期の工場モデルは長時間労働が効率が良く、男性の働き方は<飯・風呂・寝る>に集約されていました。
けれど現在の日本の経済を支えているのは第三次産業。アイデアの世界。
仕事は集中して早く切り上げて、いかにイノベーションを産むか、といったところで労働生産性を高める世界です。

では、どうしたらイノベーションが生まれるのか?

それは、早く帰ってたくさんの人に会い、たくさんの本を読み、たくさんの旅に出ることだと出口さんは仰います。
<飯・風呂・寝る>の働き方から<人・本・旅>の働き方へ。

<人・本・旅>の働き方、とても素敵ですよね。
LASSICが作りたい「50の地域に、1000人の仲間を」の世界観も、人と旅を得られるコミュニティを作っていくことだと私は解釈しています。
また、リモートワークといった柔軟な働き方によっても、<人・本・旅>との出会いの機会を増やすことができると思います。

欲しい未来のために一番身近に変えられることは自分自身。
そして自分という小さな歯車を変えることで、世界経営計画のサブシステムも少しずつ変えていけるのだと思います。

若者向けのメッセージながら、私にもストレートに響くことばかりの講演でした。
また是非お話しお伺いしたいです。
というかセッションお招きしたい。というかする!(*´ω`)

出口さんが見ている世界の一端が見える本↓
世界一子どもを育てやすい国にしよう
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# by ayuhatty | 2016-09-23 07:24 | 働き方

【ランチ記録】粋な気分でお茶漬けランチをむすびや@飯田橋で

食べ歩きプロジェクト絶賛進行中の香魚です。

アラサーも越えると、体がめっきり優しい和食を求めるようになってきて、食べ歩きプロジェクトも和食に寄りがちです。
特にホットヨガ後はせっかくデトックスしたのだから…とよりヘルシー気分に。

そんな時ふら~っとたどり着いたお茶漬けランチ。
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飯田橋駅ほど近く、早稲田通りからわき道に入ったところにひっそりと佇むカウンターだけのおにぎり屋さん「むすびや」で出会いました。
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こちらはでおむすびのテイクアウトはもちろん、唐揚げ、お味噌汁とのセットをイートインでいただけます。
でも今日のお目当ては、さらさらお茶漬け!
おむすびの具材から選べるお茶漬けと唐揚げ2個のセットです。
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折角なので変わった具材がいいな~と卵の黄身のみそ漬けをチョイス。
これが大正解!
お出汁で溶かしながらいただく黄身の美味しいこと!
濃厚ねっとり卵のこくをあっさりお出汁が包み込んで、濃い味わいを楽しみながらもさっぱりとした後味です。
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目の前で揚げてくれる唐揚げも、サクサクジューシーでヨガ後の解放感も相まって「ビールが欲しい~!」という気分に。
勉強会前だったので我慢したけど…(´・ω・`)

男性スタッフさんは少し接客がぎこちない感じはしましたが、唐揚げを揚げてくれた女性スタッフさんの笑顔が補ってくれる感じ。
ご夫婦なのかな。こだわりながらお店作りをしている感じがとても素敵だなと思いました。
今度はおにぎりもいただいてみたいので、今回断念した神楽坂ビールと合わせて休日小粋ランチ満喫したいです(*´ω`)



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むすびやおにぎり / 飯田橋駅牛込神楽坂駅神楽坂駅
昼総合点★★★☆☆ 3.3


# by ayuhatty | 2016-09-22 13:14 | 食べ歩き

【徒然】ヲタクでファシリテーターの私がシン・ゴジラを見たらこうなった

プロジェクト立ち上げ屋の香魚です。

シン・ゴジラを見に行ってきました。

そうしたら、ヲタクの自分と、組織人としての自分と、ファシリテーターとしての自分と、イノベーターになりたい自分と、やっぱりヲタクの自分が口々に感想を言ってて人核分裂でえらいこっちゃ!

大まかに言うと、

  • 庵野の才能に負けた、悔しい!
  • 世界に起こることに情も論理もない、ただ自分の想いはある
  • 情報を与えられたうえで自分で判断した個人の集団=チームの強さ

という三人が交互に叫んでます。
特に一人目がうるさいです。

以下、ネタバレ含んだ叫びが続きますので、未見の方はご注意ください。


世界に起こることに情も論理もない、ただ自分の想いはある

ちょっと順を変えて、まずこれから。

未曾有の天災の暗喩として描かれるゴジラの存在。
それは人が頭で考えることやこうであってほしいと思うことと関係なく、ただ不気味に歩み続けます。

ただ不条理な災厄。
不条理に「どうしてこんなことになってしまったのか」と怒りや嘆きをぶつけても、何も変わりません。
劇中でも「まず君が落ち着け」とあったように。

状況は変えられず、コントロールできるのは自分だけ。
自分の想いを、どこに基軸に置くか。その上でどう判断し、行動するか。

劇中では矢口さんを中心に、沢山の人が自分の判断で行動していく様子が描かれていたと思います。
この構図は、大なり小なり世界中で日々起こっていることだと思います。
突然の事故や病気といったことから、上司に梯子をはずさた…なんてことまで、日々世界で起こっている不条理なこと。
そこで歩き続けるために、状況に飲まれずに自分の判断ができるように、自分の本当に大切にしたい想いをよく知っておくことが重要だな…と感じるわけです。
心の声をすぐに聴くことができるように、普段から自分とコミュニケーションしておかないと。
というので、マインドフルネスとかにつながってきますね。


情報を与えられたうえで自分で判断した個人の集団=チームの強さ

自分で判断するために、という軸では最後の作戦前の矢口の演説が心に残ります。
作戦の危険性、リスクも丁寧に説明したうえで、それでも力を貸してほしいと頭を下げる。
ここで合意した人だけが残ったチームだから、作戦遂行時の意思決定はぶれません。

この最後の作戦だけでなく、巨災対では「オープンな情報コントロール」が繰り返し描かれます。
個人プレーのはみ出し者で構成されたホラクラシー組織でがオープンイノベーションを起こしたストーリー、というとビジネス番組みたいですね。
ホラクラシー組織を機能させるため(巨災対がチームとして機能発揮するため)はもちろん、そのタスクフォースの効果を最大化するために行われた既存の階層組織との情報のやり取りも興味深い。

ですが、やはりファシリテーターとして心に残ったのは、十分に情報を与えられて選んだ人間が構成するチームの強さです。
一方で、もちろん、大多数の国民には公式情報は与えられません。
けれどインターネットを通じて漏れ聞こえる情報で不安がつのる中、疎開を余儀なくされる。
とても恐ろしい、けれど大なり小なり、実際に起こっていることでもあります。

最初に情報を得られる立場にいること、そしてそれをオープンに管理する組織運営。

それが自分にできるだろうか?と考えて、握りこぶしを作ってしまうわけです。
いや、ゴジラはいないんだけどね。


庵野の才能に負けた、悔しい!

で、色々考えている末に思うのがこれ。
全編にわたって、庵野さんが「好きにした」感がある。

ゴジラが不気味に進行していく姿を見るねっとりした緊張感の中にも、自衛隊の激戦の中にも、映画に引き込まれるのと並行してメタ的に庵野さんが「やりたいようにやった」感がスクリーン外に見える気がする。

それに対して、なぜか「負けた」「悔しい」と思う自分がいるんですよね。
別に私はクリエイターでも何でもないのですが。。。

でも、ビジネスや社会活動で価値を作りたい、と思っていても何も作れていない自分にとって、これだけ好きやってこれだけ心をざわつかせる、シンプルに「すごい」作品=価値を作った庵野さんに、悔しさを感じてしまいます。
特にエンドロールに流れるたくさんの関係者の名前、そして何度も出てくる(それだけ好きにやった)庵野さんの名前を見ていると、震えるくらいに心がざわつきます。
たかだか辺境のプロジェクト立ち上げ屋がざわつくんだから、同じクリエイターの人のざわつきたるや。。。
というわけで、ウラシマモトの本、めっちゃ気になる((+_+))


私たちはゴジラに勝てるか

もう一つ、悔しい…というかもやっとすること。
それは、「ここまでスクラップされなければ、日本は立ち上がれないのだろうか?」ということ。
いや、そもそも「本当に我々はゴジラに勝てるんだろうか?」ということ。

上で述べてきたようなミクロな事象も含めて、私たちはゴジラと付き合っていかなければなりません。
そんなゴジラたちに我々は勝つことができるのだろうか?

劇中では、一人ひとりの知恵を重ねて、皆がそれぞれの立場で出来ることを重ねて、大きな成果を得ました。
でも、それを描いているのは庵野さんが「好きにした」才能なわけで。感動のチームワークを描いているのは、庵野の個人の才能ではないか?というところにパラドックスを感じるのです。

本当にチームはゴジラを倒すだけの力を発揮することができるのだろうか?
庵野さん個人の才能、ある意味それ自体がゴジラで、それに対してチームは本当に勝てるんだろうか?…というメタメタで訳が分からないモヤモヤに苛まれています。
もちろん、エンドロールにたくさんの名前が並ぶ通り、決して庵野さん一人で作った価値ではなく、この作品自体チームの力だとは思うのですが、あまりも私がヲタクとして感じる「庵野にやられた」感が強すぎて、ファシリテーターとしてチームを信じる心が勝ちきれない。。。

そして、なんとなくですが、庵野さん自身は日本の力を信じていないんじゃないだろうか?というのも、ファシリテーターの私が勝ちきれない理由。
引っ張られている気がします。

劇中で「危機は日本すら成長させる」とあるように、あくまで、あそこまで破壊されて初めて立ち直れる…かもしれないね、というのが庵野さんの日本への信頼なんじゃないかな、と。
日本の力に対しても「空想科学」の映画であるよう感じています。

でも、私はやはり、空想じゃなく、日本はゴジラを倒すチーム力を引き出せるのだと言いたいのです。
ゴジラがいない、今からでもビルドできるのだと。

…と、ファシリテーターの私がヲタクな私に宣言して二人が泣きながら喧嘩している今日この頃。
庵野さんは大変なものを残していきました(*_*;

うーん、やっぱり悔しい!


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# by ayuhatty | 2016-09-11 17:48 | ファシリテーション

【ランチ記録】鮪の炙り丼@鎌倉カフェbowlsで湘南の風を感じる気がしないでもない

食べ歩きプロジェクト絶賛進行中の香魚です。

魚介大好き。お米大好き。
ということで、もちろん海鮮丼大好き♪です。
ランチで海鮮丼食べることも多いのですが、丼飯ってちょっと女子力的にはいかがなものか…というのはあります(*_*;

そんな折、女子力も高め?などんぶりカフェを見つけました。

みなとみらいQUEEN'Sの中にある鎌倉カフェbowls。
こちらの丼は「鎌倉カフェ」の名前の通り、なんだか湘南の風を感じる気がするおしゃれなおどんぶりです。
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三崎鮪の炙り丼!
漢らしいメニューも、なんだかおしゃれランチに見えますね。
キスマイブサイクで藤ヶ谷君が持ってきてくれそうな感じがしませんか?w
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ごま油の香る甘辛いタレを絡ませた炙り鮪とシャキシャキ白髪ねぎ、水菜がよく合います~。
ご飯がいくらでも食べられちゃう。

食べられちゃう…。

ご飯の量多くしてもらえばよかったかな…。
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デザートつけちゃった…(*´з`)
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鎌倉で人気のロールケーキ屋さん、Atelier VANILLのキャラメルロールケーキです。
一瞬ほろ苦く、ふわりと優しい甘さが広がっていくロールケーキ。
珈琲と一緒にいただいて、午後の予定に向けて、すっきり気分を整えてくれます。
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みなとみらいの駅ビルの中だけど、気持ち海沿いカフェでランチした気分になりました♪



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鎌倉bowls みなとみらい店カフェ / みなとみらい駅桜木町駅馬車道駅
昼総合点★★★☆☆ 3.2


# by ayuhatty | 2016-09-08 23:35 | 食べ歩き

【カフェ記録】フレンチトーストジャーニー@広島のアンデルセンでモーニングフレトー

食べ歩きプロジェクト絶賛進行中の香魚です。

特に好物のフレンチトーストは旅行先でも…いや、だからこそ、一期一会の素敵なフレトーを求めてしまいます。
特に旅の朝ごはんは市場飯かフレンチトーストに限る!

というわけで、今回は広島旅行で見つけた素敵なフレンチトースト・モーニング!

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お上品なお嬢様の雰囲気ただようクラシックフレンチトースト。
日本全国でお見掛けするベーカリー、アンデルセンの本店でいただけるモーニングメニューです♪
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メープルシロップをかけるとぐっと艶っぽくv
その色香で私の食欲を誘ってきます。
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中はもちろんしっとりふわとろ~(*´ω`)
このふわふわ加減は、さすがパン屋さんの本気のフレンチトースト!
バゲットタイプが一押しの私も、やっぱりこれはこれで美味しいんだな~vとにんまり。

そして、この幸せなフレンチトーストと飲み物がついて756円というお値段も、モーニング価格で嬉しいところ。
少し小さめに見えますが、夜たっぷり食べた次の日の朝にはこれくらいでいいかも。
軽いモーニングで済ませて、観光がてら散歩して、そして昼食にはお好み焼き…なんて黄金ルートじゃないかしら。
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ちなみに、アンデルセン本店はただいま建て替え中ということで仮設店舗でのモーニングでした。
元の本店よりも若干こぢんまりとしていますが、それはそれでくつろげる雰囲気です。
逆にここでフレトーモーニングできる機会はレアかもしれないので、お立ち寄りの際は是非♪


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広島アンデルセンパン / 紙屋町西駅本通駅紙屋町東駅
昼総合点★★★☆☆ 3.8


# by ayuhatty | 2016-09-06 22:58 | 食べ歩き